オリコンCSランキング2年連続総合部門第1位

2010.09.01
今日からサビない生活(^ .^)y-~~~
活性酸素を抑え抗酸化酵素を増やす生活スタイルで老化から身体を守りましょう!活性酸素を発生させる代表は紫外線です。遺伝子を傷つけたりΣ( ̄ロ ̄lll)、肌の弾力を保つ繊維に悪い影響を及ぼす紫外線を浴びると、私たちの体内では身体を守ろうと大量の活性酸素が発生してしまうのです。
他にも食品の添加物など完全に防ぐのは難しいものも有りますが、出来るだけ避けるように努力したいものです。
基本は
1 栄養バランスよく摂る 抗酸化ビタミン 色の濃い野菜や果物に含まれるビタミンC E A βーカロテン
2 ミネラル 牡蠣や豚レバーいわしの丸干しなどに多く含まれる亜鉛、せれん、ファイトケミカルと言われる赤ワインやトマトなどに多く含まれるポリフェノールリコピン
3 適度の運動
4 ストレス解消
★そして肌へのビタミン!C E A !=ミグレプリエ!化粧品その効果は!!!
2010.08.13
みなさん夏風邪をひいてませんか?
今回は夏に負けない体づくりについてご紹介!!!!!
まずは・・夏風邪予防の生活法★
①家ではクーラーによって冷えすぎたり、冷風が直接あたらない様にする事。
職場や外出先でクーラーがきいている時は、長袖のカーディガンやひざかけなどを活用して、体を冷やし過ぎないようにしましょう☆
②ウイルスが蔓延している人ごみは、できるだけ避けましょう。
あとは、軽い運動は夏風邪だけでなく、健康の為に毎日の習慣にしましょう。
ストレッチやマッサージで全身をほぐすのも、血行促進やストレス解消にオススメ!!
食事では、普段からビタミンを積極的にとって栄養バランスのとれた食事を心がけることが、体調を整え免疫力の低下を予防する効果があります。
ビタミンAは、粘膜の形成に欠かせないビタミンで、不足すると鼻・のどの粘膜が乾燥し風邪のウイルスが進入しやすくなります。
他にも、目が乾燥したり、肌がカサカサになったりもします・・
*過剰摂取には気をつけて下さいね☆
そこで!!!!
βカロテンは、体内で必要に応じてビタミンAに変わるので、過剰摂取の心配がありません。
たとえば・・にんじん・かぼちゃといった緑黄色野菜に多く含まれています!!
ビタミンCは、美肌のイメージがありますが、風邪のウイルスに対する抵抗力を高める働きがあります!!!!
暑くて体力を消耗しがちな夏!!!
バランスよく摂取することが大切です★
もちろん!!食事だけでなく、適度な運動・ストレッチ・マッサージなど何か自分にあったものを見つけましょう★
ちなみに私は、ソルトマッサージジェルを使ってお風呂でマッサージする事を習慣にしています。
血行促進・燃焼効果が高いためお風呂上りもポカポカ☆
次の日も体がスッキリして気持ちいいので、毎日のお風呂が楽しみになっています!!
みなさんも、ぜひ体力づくり・免疫力を高めてくれる様な趣味などを見つけて習慣にしてみてください☆
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2010.04.20 ※タイトルか写真をクリックすると画像が拡大します。
造幣局の桜の通り抜けも終わりますが、皆様はお花見を楽しまれたでしょうか?
今年は急に暖かくなったり、寒くなったりで気温の変化が激しく、体調でお悩みの方も多いことと思います。
また、花粉症でお悩みの方もおられるでしょう。
そんな方におすすめレシピをご紹介★
(冷え対策+花粉症対策)
~~簡単!アロマバスソルトで代謝アップ
花粉症に負けない体作り~~
○ガラスの容器に天然塩をスプーン2~3杯入れます(30~50g)
※お肌の敏感な方は塩による刺激を感じる場合がありますので、量を少なめにしてください。
○その上に精油(アロマオイル)を最大5滴入れ、よくかき混ぜます。
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このバスソルトをお風呂に入れよくかき混ぜ入浴してください!!
バスソルトを入れる事によって、血行促進・代謝アップ・発汗作用
心と体をリラックスさせてくれる入浴に、アロマオイルの持つ香りの効果がプラスされることで
さらなるリラックス効果が期待できます★
花粉症に効果的な精油:ユーカリ・カモミールローマン・ラベンダー
脂肪燃焼(代謝アップ)効果が得られる精油:グレープフルーツ・レモン・マンダリン
気分をリフレッシュさせてこの季節を乗り越え、楽しい夏を迎えましょう!!
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2010.02.14
寒い日が続くと、肩こりや冷えがひどくなったり、空気の乾燥で風邪にもかかりやすくなりますね。
お薬に頼る前に、少しでもご自分の力で楽になる方法として「ツボ(経穴・けいけつ)」について、
少しご紹介します。 ~*~*~*~
体のいろいろなところを触ったとき、痛く感じたり、逆に気持ちよく感じるポイントが、ツボの位置とだいたい一致しています。
全身に361あると言われるツボの中で、「万能のツボ」と言われている『合谷・ごうこく』をご存知ですか?
手の甲側の親指と人差し指の付け根(骨の少し手前)の少しくぼんだところです。
『合谷』は、肩と同じ経絡(けいらく=ツボとツボを結ぶ線)にあるので、肩こりに効果があるツボです。
また『合谷』のちょうど裏側(手の平側)には、『感冒点(かんぼうてん)』というツボがありますので、一度にこの2点を刺激することで、風邪の引き始めにも効果的です。
刺激の仕方は、逆の手の親指で『合谷』を人差し指で『感冒点』をはさんで、気持ちいいと感じる強さで押さえてください。3秒押して3秒離す...という感じで繰り返します。
簡単にできるので、ぜひお試しください。
~*~*~*~
少しでも楽になっていただければ幸いです。ぜひお役立てください!
まだしばらく寒い日が続くと思いますので、お体に気をつけてお過ごしください。
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